祥雲寺合祀永代供養墓「かけはし」は東京都豊島区にある曹洞宗の民営霊園です。
祥雲寺合祀永代供養墓「かけはし」の基本情報
| 霊園名 | 徳正寺永代供養墓 |
|---|---|
| 住所 | 東京都豊島区池袋3-1-6 |
| 霊園種別 | 民営霊園 |
| お墓タイプ | 永代供養墓 |
| 天台宗 | 曹洞宗 |
| 特徴 |
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| 設備・施設 | |
| 総面積/区画数 | – |
| 開園年 |
祥雲寺合祀永代供養墓「かけはし」の費用・購入目安価格
祥雲寺合祀永代供養墓「かけはし」の交通アクセス
| 最寄り駅 |
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|---|---|
| 交通アクセス | ○東京メトロ有楽町線「要町駅」より徒歩2分 ○JR線「池袋駅西口」より徒歩13分 ○JR「中野駅」より関東バス・国際興業バス池11系「新井薬師経由池袋駅行き」乗車、「池袋2丁目」バス停下車 |
祥雲寺合祀永代供養墓「かけはし」の概要
町と歩んだ五百年の歴史と信頼
祥雲寺は天文元年(1532)に創建され、時代とともに移転を重ねながらも大切に守られてきました。小駿河台や小石川といった地域の変遷を見守り、当地には大正4年に落ち着きました。その長い歴史は地域の方々の信頼の積み重ねです。「かけはし」はその伝統の延長線上にあり、過去と未来、人と人を優しく結ぶ場として安心してお任せいただけます。
継承不要の合祀永代供養で、家族にやさしい選択
「かけはし」は合祀による永代供養墓ですから、後継者の有無を心配する必要がありません。ご家族の負担を減らしながらも、寺院が責任をもって永代に供養いたします。「跡取りのことで心配をかけたくない」「遠方でお墓の管理が難しい」といったご事情にも寄り添い、安心して故人をお任せいただけるやさしい選択肢です。
「かけはし」が結ぶ、やすらぎの境内と自然
大正時代からこの地に根づく境内は、どこか懐かしく落ち着いた空気が流れています。四季折々の風景が心を和ませ、訪れるたびに静かな時間が広がります。都会の喧騒から一歩離れて、故人と静かに向き合える場所として、心の安らぎを求める方に寄り添う環境です。小さな思い出も、大切に包み込んでくれる場所です。
住職による手厚い供養と安心の管理体制
長年地域を見守ってきた祥雲寺の住職・寺務が、定期的な供養や管理を責任をもって行います。年忌法要や合同供養など、宗旨宗派に配慮した形で心を込めたお経をあげ、ご遺骨とご縁を大切にします。見えない部分まできめ細かく配慮することで、遠方のご家族も心穏やかにお任せいただけます。
心をつなぐサポートとわかりやすい手続き
お墓のことは初めてで不安を感じる方も多いものです。「かけはし」では、お問い合わせからお申し込み、供養開始まで分かりやすく丁寧にご案内します。費用や手続きのご説明も誠実に行い、ご相談には柔軟に対応します。ひとつひとつ寄り添いながら、心がほっとする橋渡しをいたします。